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盾の勇者の成り上がり:21話のあらすじと感想

盾の勇者の成り上がり:21話のあらすじと感想

あらすじ

尚文の凱旋

・3日間眠り続けた勇者尚文。

・女王ミレリアが外国にいったときに

各地で勇者を召喚する約束のはずが

四聖勇者が1箇所に召喚されてしまった

それを止めるためにおいたセイアレットの領主も

その時に死んだ。

シルトベルトで盾の勇者は、崇拝されているので

そこに召喚されれば今のようなことはなかった。

・尚文の真実を伝えることの約束と

女王ミレリアから王とマリンの処刑を伝えられる。

・処刑の夢をみる尚文は、そのことに迷う。

・マリンには奴隷門を王は氷漬けにされて

弾劾裁判が始まる。

・すべての真実が暴かれる。

 三勇教と結託していた、マリンと王。

 メルティを殺そうとし、

 第1王女になり、罪を尚文被せたこと。

・それでも過去の盾の勇者の行いにより、現盾の勇者を憎む王。

・尚文に助けを求めるマリン、王はクズ、マリンはあばずれと名乗ることになり

命を救う、おんじょうを与える。

・女王ミレリアは、自害するところを

盾の勇者に救われたそれを知ったメルティは感謝する。

・旅に出る盾の勇者。

感想

・尚文が全てを許し、

人々に感謝される姿がとても良かった。

正しきものがむくわれるそんなことが

現代にもあればいいのになって思う。

冤罪で死刑になる人も実際現実でいるからだ。

人が人を裁く限り過ちはあるが

過ちをふやないように努力することも大事だよな

ってみながら感じました。

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弥南せいら画集「盾の勇者の成り上がり」

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